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自分らしい「暮らし」発見マガジン
「Life+」 巻頭特集

暮らすだけの家から ~ 楽しむ家へ ~
Let's enjoy your home
さあ、家を楽しみましょう。


http://www.mariaco.com
料理研究科、写真家のbebeさんのお宅の特集記事にスミフジオ、ばっちりジャムっている姿が掲載されています。

2011年8月15日発行分です。

私も以前ふじをちゃん、ごまんと3人でお邪魔したことがありますが、窓からの眺めが格別のおしゃれな内装のお宅です。

このフリーマガジンは北摂、阪神エリアに配架されているようですが、HPのデジタル版でも中身をご覧いただけるようです。

20090906おにいさんたち

おにいさんたちにどんどんかわいらしいややこが増えていきます。

左のお兄さんにはややこがふたり増えました。
ブラシとシンバルです。
Cocodriloのサウンドがぐっとしまり、ふたりともCocodriloの演奏には欠かせないお子たちとなりました。

ついにスタジオ入りの際は大きなつづらが2つになりました。

そして真ん中のお兄さんにも待望のややこが。
クールな佇まいの力強い充電式のアンプで、どこででもお座敷が出来ます。

そして渋い音色を奏でるあのお方もが長い眠りから覚めました。
あのうねり、久しぶりに聴いてうーんとうなってしまいました。

ということで、これからますます活動範囲を広げて皆さんの街で楽しい音をお届けできたらと思います。

10月はお座敷が2つ。
奈良と大阪です。
いづれも大きなイベントでのお座敷です。

少々緊張しておりますが、皆さんの街でお会いできることを、一同、楽しみにしています。
2009.07.20 お宝写真
1982.jpg


痛〜い、謎の生命体。。。
あの頃君は♪若かった(^^;)
ジミー先生だったのかも。

やっさんm(-.-)m
cocodriloでベースを弾いております,takeshi,です.
と書くのが何だか妙にハードル高くて(?),書くのが今頃になってしまいました.

私現在たくさんのバンドに関わらせてもらってますが,それぞれキャラクターが異なっていて,個人的には大変勉強になり,また楽しませてもらっております.どのバンドもそれぞれなりの難しさがありますが,こちらも大変難しい.しかしやりがいがありますのでボチボチと頑張る次第です.

ということで,機会があれば色々な方々に聞いていただければありがたく,また何らかのきっかけを作ったり,貰ったり,何らかの関わり(?)を増やしていければなぁと,思うこの頃です.

よろしくお願いします.
櫻を愛でる白い犬

Cocodriloで歌い手を担当しているJackeyです。

趣味はスイーツ作りに散髪、雑貨屋・骨董屋・古着屋巡り、そして携帯カメラ撮影です。
好きなものは動物に洋食にスイーツです。

わにのにわ」というブログもぽちぽちと綴っています。

長い間遠ざかっていたアコースティックの世界にまた戻りたくて、他のバンドで活動している仲良しさんに声をかけてCocodriloを立ち上げました。

ですからメンバーにはそれぞれのバンドがあります。

ギターのやっさんはSilver Beansのリーダーでヴォーカルとギターを、カホンのスミさんはミカンジルでヴォーカルとギターを、ベースのタケシくんはやっさんと同じSilver Beans、そしてThree Time Loser、Smile in a whisperでベースを、最後に私はタケシくんと同じSmile in a whisperでリーダーとヴォーカルをしています。

Cocodriloでは、アコースティックギターにベース、カホン、そして人の声というシンプルな編成で、曲本来のよさを少しでも皆さんに感じていただけるように、4人の音をお届けしています。

レパートリーは、どれも非常に思い入れの深いものばかりで愛しています。

華やかさはないけれど、聴き手の心に灯りをふっと灯せるような音楽をお届けしたいと思います。

いつかどこかで皆さんにお会いできることを楽しみにしています。

皆さん仲良くして下さいね。

Jackey
ココドリロのカホン担当、スミフジオです。加入いきさつなど、つらってみましょう。

カホン前面

2009.2.22に大阪市大正区にある「ブリコラージュ」で行われた「カホン作りワークショップ」に参加して、このカホンを作りました。ただ、当初は私が作る予定でいたのですが、手仕事大好き妻がどうしても作ってみたくなったらしく、手仕事大苦手夫は、こりゃちょうどいい、渡りに船、と連れ立ってワークショップへ行きました。作る人と叩く人のコラボと相成ったわけです。

こうしてカホン所持者となった私。しかし、カホンは家の中ではパソコンスツール。でも、叩きたい私。そこで、知り合いミュージシャンにカホンを持っているアピールをしました。そのアピールに反応していただいたのが、バンマスでございます。

こうして、カホン歴そんなにないよで誘われたスミフジオは、修行の場の第一歩として加入となりました。

つづく。

カホン:スミフジオ
2009.06.06 御m(^座^)m候
king

まいど2号でエアギターとラッキョボーカル担当してます。
得意フレーズは口三味線とハッタリードです(^^;)
みなさん暖かい目で見守ってやってください。

やっさんm(-.-)m
cocodrilo200906

歌い手のJackeyです。

今回は我々のバンド名の謎についてぽちぽちと。

Cocodrilo。

スペイン語で「ワニ」のことなのです。

日本語でそのまま読みをすると「ココドリロ」。

バンドを立ち上げた際、バンド名は何にしよう、と、ない頭をくるくる回転させました。

色々な候補が挙がり、ベースのタケシくんから、”リーダー(歌い手)にちなんだ名前にしたらいい”という意見を貰い、最終的に残ったのが・・・・

Gators(ゲーターズ)
これはBlues Brothers 2000の「ルイジアナ・ゲーター・ボーイズ」から。
残念ながら、知り合いに非常によく似た名前のバンドが存在するため却下。

Cocodrillino(ココドリリノ)
イタリア語で「子ワニ」を指します。
実は最後までこれが最有力候補でしたが、“読みづらい”とのひと声でばっさり却下。

Wanicco(わにっこ)
♪どじょっこだーのーふなっこだーのー♪、の童謡のノリでわにっこだーのー、です。
これもよく考えるとインテリアメーカーのunicoになんとなく似ている?
実際私のことを「わにっこ」と呼ばれる方もいらっしゃいます。

結局、現在のCocodriloに決まりました。

ここで「どうしてリーダーがワニなのでしょうか?」という疑問が浮上。

実は人間の姿をしたこどものメガネカイマンです。
というのはうそで。

思い起こせば今から22年前のこと。
当時大学生になったばかりの私が、所属していた軽音楽部の同期に「お前は口も大きいし、歩き方もワニみたいやなぁ。」と言われたことから始まりました。

それ以降、鰐はトレードマークのようなものになりました。

知らないうちにテーマカラーがグリーンになっていました。

当時の連れが言ったように、確かに大きな口で、歩き方にも特徴があり、爬虫類のように目も若干離れていたりするし、うまく例えたものだなぁと思います。

ということで、Cocodriloという名前が決まったわけです。


しかし、メンバーが正式名称で呼ぶことは殆どありません。

「ココ」だったり、

「ココちゃん」だったり、

「まいど2号」だったり。


ん?まいど2号?

どうして?

ギターのやっさんが、「リーダーにちなんだ名前」ということで、私の生まれが東大阪市なので「まいど1号」に習い「まいど2号」。

ストレートすぎやしないか。
・・・・あまりにも恐れ多い名前。

ということで、みなさんもお好きな呼び方なさって下さいね。